iPadで楽譜をめくる。

iRig® Blue Turn前から気になっていた、BluetoothでiPadと接続して譜面をめくるフットペダル、iRig® BlueTurnをゲット😃
こんなに楽になるなんて😍
もっと早く買えばよかった〜😩

こんな感じで反応が良くて快適👍🏻😍

iPadとのペアリングは簡単だけど最初わかりにくかったのでメモ。
まずiRig BlueTurnの2つのボタンのどちらかを押しながら裏側のスイッチをONにする。
→ 左右のボタンが青く点滅する。(画像をクリックで拡大)

点滅したら左のボタンを長押し

左のボタンを長押ししてペアリングモードにする。

iPadの設定>Bluetooth

「その他のデバイス」に表示されたiRig BlueTurnをタップ。

ペアリングの要求が表示されるので「ペアリング」をタップしてペアリング完了😃
一度ペアリングすると次回から電源を普通にオンにするだけで繋がる。
BlueTurnの電源がオンになっているとiPadでキーボードが表示されないので、キーボードを使いたい時はBlueTurnをオフにするって事らしい。

iBooksはBlueTurnに対応していないらしい。
Piascoreで楽譜を開くとiRig BlueTurnが使えるようになる。

iRig® Blue Turn

この画像ではペダルの手前に置いていたけど、ペダルの左に置いて左足で踏むのが使いやすいと思う。
床がカーペットじゃないと動いてしまう事があるので下に何か敷くといいかも?

iRig BlueTurn

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Piascore – スマートデジタル楽譜リーダー – plusadd,Inc

PiaScore

譜面の表示サイズの調整や書き込み(Apple Pencilが大活躍!)など、細かく設定できてとても使い勝手がいい。

重い楽譜を持ち歩いたりバラバラのコピーで譜めくりに煩わしい思いをするより、BlueTurnを使ってiPadで譜面を見る方が紙の楽譜よりも確実で楽になるんじゃないかと思う。
いつもページの変わり目が怪しい状態でストレスになっていたのだが、これなら自分の好きなタイミングでめくれる。
私のiPad Proは9.7インチなので譜面がちょっと小さく感じるけれど、12.9インチだったらほとんどA4のサイズ。
楽譜用に12.9インチが欲しくなる〜〜〜❣️